あまり走行させていない「雷鳥」の編成を久々に線路に置いたところ、入っているはずの室内灯が全く点灯しない車両がたくさんあった。
TOMIXは車両のウエイト(重し)が通電部品を兼ねているのだが、鉛(?)で出来ているこのウエイトが酸化して電気を通しにくくなってしまうようだ。
気になってネットで調べてみたが、この件に関して記事を書いている人は意外と少ないようだ。
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『週刊 鉄道 絶景の旅』シリーズが発売された。創刊号には国鉄職員が使っていた昭和35年の鉄道路線図【復刻版】が付いており、創刊号だけは安いので購入した。
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